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安心して暮らせるバリアフリー化&耐震リフォーム 完成の様子をご紹介

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ご両親の為にバリアフリーに!1階部分のスケルトンリフォーム 【完成の様子】
ご両親のためにバリアフリー化!
1階のスケルトンリフォーム
S様邸のリフォームが完成しました!

ご心配されていた耐震、経年の傷みが解消され、ご両親様をはじめ、お子様方と猫ちゃんにも快適な住まいが出来上がりました!

●まずはリフォーム前の図面をご覧ください
S様が心配されていたのが、ご両親のお部屋の角が両方とも開口であったこと。
確かに、家の四隅は大事な部分。更に、もともとは平屋で後から2階が増築されている事を考えますと、ご心配の通り、この状態はあまり良いとは言えません。

キッチンや洗面室、お風呂は扉を隔てた向こうにありました。
更に、1階は収納が少ないために、室内がなかなかスッキリと片付かず、結果的に生活動線が悪くなっていました。

S様邸ではご両親の居住スペースが主に1階であるため、何とかこの状況を改善したいとお考えでした。





お客様より

毎週毎週打ち合わせがあって、その度詳しい耐震の説明をしてもらって安心できました。後で見えなくなってしまうところ、説明が飛ばされてしまいがちなところ、そういうところを説明してもらえて安心でした。

細かいところに気づいていただけたのも良かったです!私たちが気づかないところも、塩谷さんや千葉さんが気づいてもらえるので、すごく助かりました。

リフォームで希望が叶いました。思い切ってやって良かったです!

>>リフォーム後のインタビューにご協力いただきました!



それでは完成の様子をご紹介いたします!

▼まずは外観から拝見いたします
今回の工事で、家の中だけではなく、外装も綺麗になったS様邸。

S様邸の建っている通りに入ると、清潔感のある白い外壁が目に飛び込んできます。


●漆喰の外壁
外壁の塗装材として採用したのは「スイス漆喰」です。
漆喰は、日本のお城などでも昔から使われています。

風雨に強く、経年しても白さが損なわれない優秀な壁材です。



●半透明のおしゃれなフェンス
以前はブロックの壁だった外壁ですが、今回のリフォームで、外壁の上半分に半透明のおしゃれなフェンスを取り付けました。

S様邸は住宅密集地にあるので、、1階が暗いというお悩みがありました。

今回、採用したこのフェンスだったら光を通してくれるので、室内が暗くなりませんし、このフェンスにはスリットが入っているので、風も遮られません。


●玄関もスタイリッシュに変身!
落ち着いた色合いの玄関タイルとステンレスの表札、ポストでスタイリッシュに。
漆喰の白い壁との相性もピッタリです。

植物を育てるのがお好きなお客様。
今回のリフォームで、玄関周りがスッキリしたので、可愛い鉢植えを置いて季節の移ろいを楽しむことができるようになりました。



実際にお住まいになってからの写真でも、早速、飾っていらっしゃいます!



▼明るく落ち着いた雰囲気に生まれ変わった玄関です

落ち着いた色合いの引き戸を開けると、黒の玄関タイルと無垢の木の組み合わせの落ちついた空間です。

リフォーム前に比べると、随分明るい印象になりました。



【バリアフリー】手すりの設置
玄関は上り下りをしたり、靴を履くなど、大きな動作を行う場所です。
補助になるように丁度良い高さに手すりを設置しました。



●楽しい飾り棚「ニッチ」
玄関横の壁には可愛い飾り棚「ニッチ」を設置。
季節のものなどを可愛らしく飾っていただけますよ。



▼ご家族だんらんの空間 リビングダイニング
廊下の無垢の引き戸を開けると、リビングダイニングです。
キッチンが対面になり、窓も出窓になるなど、ずいぶん明るくなり、印象がガラリと変わりました。


●無垢のフローリング、建具、造作家具にかこまれた快適空間
無垢材を贅沢に使ったS様邸。

無垢材は、蓄熱性に優れ、寒い時期でもひんやりしません。

何よりも自然の素材であるので、シックハウスの原因となるような化学物質の発散の心配がありません。住む人に優しく、安心・快適な住まいを実現してくれます。

S様邸では猫ちゃんがいらっしゃいますので、フローリングには撥水加工としてウレタンコーティングをしたタイプを採用しています。


●窓を出窓にして明るさUP!
以前は、ちょっと暗かった1階のダイニングルーム。
今回、窓の部分を出窓にしてちょっと外に出すことで、採光がよくなりました。

S様邸は都心の住宅密集地に建っているため、窓の外はすぐに公道です。

せっかく出窓にしても、外を歩く人の目が気になってしまっては困ります。
そこで、S様邸を囲む塀の上半分を、外観の記事でも紹介している透明なフェンスにし、目隠しとしました。

スリットも入っているので、風も通してくれます。




【バリアフリー】床はすべて段差を解消
無垢のフローリングを張った床は、もちろんバリアフリー。

少し前の建物ですと、お部屋とお部屋の間に1.5cm程の敷居があることが多いです。
1.5cmでも、うっかりしているとつまづきます。

今回のリフォームで、廊下、このリビングダイニング、ご両親様のお部屋と、1階は全てがフラットになり、段差が完全に解消しました。



【バリアフリー】収納が増えて、屋内スッキリ!
無垢のフローリフォーム前は収納が無く、物を外に置かざるをえなかったため、市販の収納家具をお使いでしたが、それが結構スペースを取ってしまうため、家の中がなかなかスッキリせず、お悩みでした。

今回のリフォームでは、これまでデッドスペースになっていた場所も有効に使い、必要な場所に使いやすい収納、家具が増えました。

無計画にただ増やすのではなく、どの収納スペースにどんな物をしまうのか想定して配置しています。
更に、収納する予定のお荷物のサイズも細かく測り、ピッタリと造りましたので、とっても便利ですよ。

こちらのクローゼットは毎日使う掃除機や、リビングダイニングで使うこまごましたものを収納するために計画しました。
一番下を広く取っているのは、ここに掃除機を入れる為です。


こちらの出窓下の収納は、猫ちゃんの使うものや、日用品などを収納するためのものです。


【バリアフリー】収納が増えてスッキリすることは、住まいのバリアフリーにつながります。


担当コーディネーターの千葉容子です。

S様邸では、随所に使いやすい収納をお作りする事で、より、すっきりとお暮らし頂けますし、スムーズな動線が確保できるようになりました。

収納が足りない為、外に物を置かなくてはならなくなると、結局は室内に障害物が多いということになり、動線は悪くなります。

特に、シニアのご両親がいらっしゃる場合、障害物の多い空間というのはあまり良いことではありません。
段差が無くなるとか手すりを付けるといった事柄だけでなく、動線を良くして、結果的に室内を安全にするという事も、バリアフリー化の一環と言えるでしょう。

お客様より

使うところに収納があるのが良いです。

無いと、遠くの収納に入れてその都度取りに行くのが面倒で、ついついその場に置いてしまうじゃないですか。 今は、外に出したままではなく収納に入れられて、スッキリしていいです。

>>リフォーム後のインタビューにご協力いただきました!


【猫】階段下のスペースを猫ちゃんトイレの置き場所に利用!
階段下のスペースを猫ちゃん用のトイレスペースにしたいと前々からお考えだったお客様。

前は置き場所が無く廊下に置かざるをえなかった為、人が歩くのに邪魔になってしまっていた上、来客時は人目も気になってしまったという事ですが、今回のリフォームで解消!

空気が篭ってしまわないよう、空気清浄機も取り付けられるご計画でしたので、内側にコンセントも設置しています。


【猫】無垢のキャットドア
廊下とリビングの境の無垢の引き戸には、キャットドアを取り付けました。

これで、猫ちゃんの出入りの為に隙間をあけておかなくても大丈夫!
最初は戸惑っていたと言うS様邸の猫ちゃんたちですが、すっかり慣れて左の写真の通り!

ちなみに、今回ご提案した「ウッドワン」製の無垢の建具には、キャットドアが付いているものがありませんでした。

その為、建具職人さんに特注で加工していただきました。

お客様より

【猫ちゃんトイレについて】
前は廊下に置いていて玄関を開けると見えたので・・・。ここ(階段下)に入れられたらね~と話していました。
すごく気に入ってます。作り付けの棚がちょうど良いんです。細かいとこまで作ったので収まりがいいです。ピッタリです!

【キャットドアについて】
冷房暖房つけてると、本当は(扉は)閉めておきたいですものね。だからキャットドアは絶対あった方が良い!
猫が馴染むまで時間かかったけど、付けて良かったです。うちには必需品です。

>>リフォーム後のインタビューにご協力いただきました!




▼対面になって使いやすくなったキッチン
少し前のお宅ではよくあるのですが、キッチンが個室になっていて独立したタイプのお住まいでした。

冬は寒いですし、お料理をする人がちょっと不便でした。

今回、対面式キッチンにリフォームする事で、お台所に立っていてもご家族と会話が楽しめます。

リビングだけではなく、お隣のご両親のお部屋まで目が配れるのも良い点です。



●キッチン周りの収納も充実しています!
背面には収納が充実し、振り返れば必要なものに手が届く、使いやすいスタイルになりました。
天井近くに作りつけた棚も、とても便利に使うことが出来ますよ。



●サイズも細かく考えられたキッチンスペースです
よくあるシステムキッチンのサイズは、キッチンの奥行き65センチ、背面収納の奥行きは45センチ、というタイプが多いのですが、S様邸では、キッチン60センチ、背面収納は31センチという、少し細いものを採用しました。

というのも、S様邸では耐震の問題上、キッチンのコンロの前の部分に耐力壁が必要だった為、キッチンのスペースが少し狭めになってしまうという事情があったからです。

そこで、キッチンの奥行きが細いものを探し、サンウェーブさんの「ピット」シリーズのシステムキッチンを採用することになりました。

こちらのキッチンですと、S様がお立ちになるスペースも、あまり狭くなりません。
よくあるシステムキッチンのサイズは、キッチンの奥行き65センチ、背面収納の奥行きは45センチ、というタイプが多いのですが、S様邸では、キッチン60センチ、背面収納は31センチという、少し細いものを採用しました。

というのも、S様邸では耐震の問題上、キッチンのコンロの前の部分に耐力壁が必要だった為、キッチンのスペースが少し狭めになってしまうという事情があったからです。

そこで、キッチンの奥行きが細いものを探し、サンウェーブさんの「ピット」シリーズのシステムキッチンを採用することになりました。

こちらのキッチンですと、S様がお立ちになるスペースも、あまり狭くなりません。

ただ、背面収納が31センチだと、電子レンジを置くのにちょっと幅が足りません。

そこで、出入りの少ない一番奥に、奥行きが45センチの家電収納を造作することにいたしました。
造作した収納の一番下にはゴミ箱をセットすることもできるようになっています。

制約がある中でも、使いやすいキッチンスペースを造り上げることが出来ました!


●キッチンから出入りできる便利な勝手口
玄関までまわらずとも、ここからゴミを捨てたりするのにとっても便利な勝手口です。

勝手口の外には、ゴミの仮置きスペースも設けています。

勝手口のドアは、このように窓部分を上げ下げすることができるので、空気の入れ替えも自由自在です。

これなら、空気の入れ替えをするのにドアを開けたら猫ちゃんが脱走してしまった...!などという心配もありませんね♪



▼快適生活のための工夫がいっぱい!ご両親のお部屋
S様が今回のリフォームを計画された大きな理由の一つが、ご両親がこれからもこのお家で生活してゆくにあたって、今のうちに負担の無い快適な住まいにしておきたい、という事がありました。

ですから、特にご両親のお部屋には特に様々な工夫をいたしました。


【バリアフリー】廊下側とご両親のお部屋側と双方から出入りできるトイレ
以前は、ご両親のお部屋からは一度廊下に出てからトイレに行かなければなりませんでしたが、今回、トイレに戸を二つ設置し、廊下側と、ご両親のお部屋側とどちらからも出入りできるようになりました。


【バリアフリー】トイレの中と入口に手すりを設置
トイレの中には、左右にしっかりと手すりを設置しました。
更に、ご両親のお部屋側からの入り口にも、引き戸を開ける時の負担を軽減できるように手すりを設置しています。



●トイレの電気・換気扇は消し忘れがないようセンサー付きです
トイレの照明と換気扇はセンサー付きにしています。
ついつい消すのを忘れてしまいがちの換気扇も、電気が消えてから数分後に切れるようになっているので、便利ですよ。


【バリアフリー】【猫】室内網戸
S様邸は猫ちゃんが5匹いらっしゃいます。
基本はお家の中を自由に闊歩している猫ちゃんたちですが、ご両親様のお部屋だけは立ち入り禁止区域です。

でも、完全に猫ちゃんたちの出入りをシャットアウトしてしまうと、戸はいつも締めっぱなしになってしまい、暗いし空気も通りません。

そこで、通常の引き戸にプラスして、このような室内網戸をS様邸オリジナルで造作いたしました。

下半分は、猫ちゃんがよじ登らないように「ポリカーボネート」という透明樹脂のパネルが入っていて、上半分が網戸になっています。

これを締めておけば、光が通るし風も通るという訳です。

バリアフリーは「障壁となるものを取り除き、生活しやすくすること」という意味ですから、これも、猫ちゃんがいるお宅ならではの立派なバリアフリーの工夫なのです♪

また、引き戸・網戸とも、どちらも「吊り戸」(上から吊る形で設置する引き戸)になっておりますので、床にレールを作る必要がありません。

リビングとの間は段差ゼロです!



●お父様、お母様それぞれが専用で使える収納と、大きなクローゼット


リフォーム前は、ご両親のお部屋も収納が足りない為にいろいろな物を置いてしまっている状態でしたが、今回、お父様とお母様が使いやすい、それぞれの専用の収納スペースを設けすっきりと片付くようにいたしました。

押入れだった箇所はクローゼットに変更し、より使いやすくなっております。


●お父様専用の収納棚は、書き物机にもなっちゃいます!
お父様は、机に向かってお仕事をされたり、書き物をされたりするとのことでした。

そこで、ただの収納棚ではなく、こんなユニークなものを計画しました!

こちら、一番下が掘りごたつ風になっていて、机になります。
足を入れる部分は凹になっていますが、寒くないように、ちゃんと断熱しています。

壁に向かって座ることになってちょっと暗いので、スタンド照明をつけるためのコンセントも完備されています。


●押入れは使い勝手の良いクローゼットに
リフォーム前は押入れだった収納部分は、クローゼットになりました。

押入れは内部の仕切りが大きく上下に分かれているだけなので、奥のものを出す時などにちょっと困ります。
新しいクローゼットは、内部の仕切りも、S様が現在お持ちのものを効率よくしまえるように、よく計画されています。

スライドドアも、力を入れずに操作できますし、端に寄せることもできます。
物の出し入れが今までよりもずっとラクになりました。


●耐震的に危険だった窓の位置を変更し、安全なお部屋に
リフォーム前、ご両親のお部屋は、上の写真のように、角になる部分の双方の壁に窓が設置されていました。

家の四隅の角というのは、家の強度を保つ上で大切な部分なので、本来ならば角の近くは耐力壁になっているべきで、この窓の配置は良い状態ではありませんでした。

そこで、窓の位置を大きく変えることになりました。
窓は、角からは離れた部分に移動し、角に近い部分は耐力壁となりました。


お客様より

前は地震の時には本当に揺れていたのですが、リフォーム後は揺れなくなりました。
先日、強い風の日がありましたけど、その時も揺れませんでしたよ。

>>リフォーム後のインタビューにご協力いただきました!



●ご両親のお部屋も無垢に囲まれた空間。壁紙もちょっとこだわりました!
より快適にお過ごしいただけるようにと、ご両親のお部屋は壁紙もこだわります。

ご両親様のお部屋には、調湿性能のある「ゼオライト」を入れて漉いた和紙の壁紙「玉紙」を採用しています。
近くで見ると、表面がボコボコしていますが、これがゼオライトです。

S様邸は猫ちゃんがいるので、壁紙はちょっと心配ですが、こちらのお部屋には猫ちゃんも入られないとのことなのでこの「玉紙」をオススメいたしました。



▼広くゆったりになった洗面室
S様邸では、現在は普通の洗濯機をお使いですが、将来はドラム式の洗濯機に変えたいと思われています。
ただ、リフォーム前のままだと、ドラム式の洗濯機にするには洗濯機置き場のスペースが足りませんでした。

そこで、洗面台の位置を変更し、洗濯機置き場を広く取れるようにしました。
洗面台を移設したことで、スペースも広くなり、ゆったりお使いいただけるようになりました。

洗面台の上部には棚を造り付けて、便利な収納スペースにしました。



▼断熱効果で、各部屋の気温差がなくなりました



【バリアフリー】空気のバリアフリーという考え方
S様邸の1階部分は床、壁、天井と、断熱材をしっかりと入れこみ、窓も断熱効果の高いペアガラスにいたしました。

年数のたったお住まいの場合、1階は特に寒さに悩まされます。

それでも暖房を入れているお部屋はまだ良いのですが、廊下やトイレ、キッチン(S様邸の場合独立していたので)などは、暖房の温かさが及ばない為、特に寒いという状態でした。

バリアフリーという言葉は「障壁となるものを取り除き、生活しやすくすること」という意味ですが、それは、目に見えるものだけにあてはまるのでありません。
空気もバリアフリーの対象です。

この場合、「段差」ではなく「温度差」ということになります。

断熱をしっかりして気密性が高まった家は、全体が、外気温の影響を受けにくくなります。
よって、家の中で場所によって大きな温度差が生じることがなくなります。
つまり、空気のバリアフリーという訳です。

家の中で大きな温度差があると、ご高齢の方の場合は「ヒートショック」の恐れも出てきます。
S様のように、これからもご両親の暮らしをお考えになってリフォームをされる場合、やはり断熱は必要不可欠と言えます。




お客様より

毎週毎週打ち合わせがあって、その度詳しい耐震の説明をしてもらって安心できました。後で見えなくなってしまうところ、説明が飛ばされてしまいがちなところ、そういうところを説明してもらえて安心でした。

細かいところに気づいていただけたのも良かったです!私たちが気づかないところも、塩谷さんや千葉さんが気づいてもらえるので、すごく助かりました。

リフォームで希望が叶いました。思い切ってやって良かったです!

>>リフォーム後のインタビューにご協力いただきました!


エコリフォームより

住宅密集地にあるS様邸のリビングは、暗い、寒い、収納がないというお悩みがおありでしたが、この度のリフォームでこれらの問題を全てクリアし、明るく暖かいお住まいとなりました。

1階はほぼスケルトンリフォームでしたので、仮住まいをしていただくなど、大変だったことと思います。ご協力いただきありがとうございました。

これからも、ご家族皆様と猫ちゃん達で末永く快適に暮らされることをお祈り申し上げます。

この度は、まことにありがとうございました。





S様邸では、リフォーム工事中ブログで現場の様子をお伝えしたり、コーディネーターからS様へ、ご確認をお願いする手段の一つにするなど、活発に更新をしておりました。

工事中は非公開のブログとさせていただいておりましたが、この度、公開の許可をいただきました!S様、まことにありがとうございます。





事例紹介のダイジェスト版フォトムービーも公開させていただいております。 よろしければ是非ご覧ください!






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